PICTURE DIARY 1104TH2019

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毎朝の楽しみ。ナチュラルパフェが進歩している。ただの変化かも知れないが、毎日費やす時間と繰返しに、素直で前向きな意志が発揮されているとすれば、今の状態は進化だね。おやつにしたが美味しかった。

NEWS – 茨城国体オフィシャルショップ「STARTER」OPEN

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茨城国体オフィシャルショップ「STARTER」

日時:4月25日 木曜日 ー 10月28日 月曜日
場所:水戸京成百貨店 6Fリビングフロア
URL:http://www.mitokeisei.co.jp/

4/25 [木]〜10/28 [月]まで、茨城県水戸市の京成百貨店 6Fリビングフロアに
茨城国体オフィシャルショップ「STARTER」がオープンします。
国体オフィシャルグッズを始め、茨城の伝統工芸品を集めたIBARAKI CRAFART/茨城クラフアートの展示販売も茨城で初めて実施いたします。是非足をお運びください。

 
<参加工芸士>
大子漆八溝塗 器而庵/辻 徹
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西の内紙 紙のさ/菊池 大輔
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小室かな料紙工房/小室 久
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きぬの染/石山 修
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㈱鈴木茂兵衛商店/由元 君平
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PICTURE DIARY 1004WE2019

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雨。札が新しいデザインになると発表される。日本の美は何処に。ブラックホール撮影に成功のニュース。矛盾を感じ可笑しい。ビーチウォーカーについて考える。ミッシングリンク、ピースな原始の人。さもしい世と無縁の生き方。

PICTURE DIARY 0904TU2019

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パーヴォ・ヤルヴィさんとかの香織さんの対話番組を視た。音を聞き解釈し表現する二人の深い喜びのあるハーモニーは、交響曲や日本酒になり皆に届けられる。

PICTURE DIARY 0804MO2019

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美大生時代に得た友は、美の世界への夢や希望を強く携えた最初の仲間として、友情や競争心、そして愛や尊敬も含めて一生の宝だ。くすんだように見えた存在と才能が、今は眩しいほどに輝いて、まだまだ磨きあげられようとしている。奇跡のように出逢い、当たり前のように共に過ごした。美大生の頃に感じた限り無い自由と時間の中で今も、これからも生き続ける。

PICTURE DIARY 0704SU2019

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ストーリーに基づいて絵を描く。密接な挿絵ではなく、言葉と絵の間には、工夫すれば渡ることの出来る川が流れている。最初から寄り添う関係ではなく、お互いに確認が出来て、声も聞こえるのだが抱き合うことは出来ない。川に橋を架けるか、舟を出して渡るか。抱きしめてキスを交わすには、言葉を読み絵を見る人の役割が欠かせない。

PICTURE DIARY 0604SA2019

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休憩。春。眠い。

PICTURE DIARY 0504FR2019

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くるくるくるくると忙しい一日。いつものことながら、方向や性質の異なる幾つかの物事が束になっている。球の中心は一つで、出来るだけぶれないように回転している。時には球の中心に入り、時には球の上に乗り、道化のピエロように不思議な無表情を化粧する。絵のような無言の劇が好みだ。

PICTURE DIARY 0404TH2019

20190404s
マスタリングの済んだRed Paletteを爆音で聴く。カセットテープ用のマスタリング。新しい生命が宿るかのよう。原始の人が産声を上げた、そのままを差し出した荒削りな古代の音。僕の原始音楽。

PICTURE DIARY 0304WE2019

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タオルの展示会に行く。会場で会った旧知のファッションジャーナリストに、なぜ見に来たかと問われ、タオルのホットすた感じと、関わる人だなと思う。タオルにも人にも気持ちの良さと夢がある。