PICTURE DIARY 0604FR2018

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チューリップが咲いた。今年は庭の枇杷が花を咲かせたので、初めての実を付けるかも知れない。

PICTURE DIARY 0504TH2018

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星のアトリエから展覧作品の一部をしもだて美術館へ運ぶ。まだこまごまと小品があるので何回かに分けて運ぼう。筑西市の広報誌取材と倉庫からBetaのビデオテープ発掘。

PICTURE DIARY 0404WE2018

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午前中、体の狂いや歪みを調整する。と同時に心の隙間や渇きを補う午後。

PICTURE DIARY 0304TU2018

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COSMYTH展初日。なのだが大住氏と待ち合わせTOWEL MUSEUMの展示会へ。吉野社長の案内で商品などの説明を受ける。

PICTURE DIARY 0204MO2018

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搬入の作業は楽しい。今回のCOSMYTH 2 LIGHTSは、作品のレイアウトなど何も考えずにギャラリーに着いた。白い壁を見たら、絵を描くように作品を配置する。全ては絵の心から発し帰結する。

PICTURE DIARY 0104SU2018

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朝食やブランチの時間には、モーツァルトが流れている。日曜日はベートーベンの6番「田園」も良い。食事の時間に音楽は無くてよいとも思うが、食事の時間がより楽しく、気持ちも体も喜ぶのは確か。

PICTURE DIARY 3103SA2018

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注文した額が届く。絵を入れると絵が一段と引き立つ。額は素敵な窓であると同時に素晴らしい友人でもある。景色やその人を彩る大切な存在。景色やその人以上でも以下でもなく、相応しい佇まいの静かな友達。

PICTURE DIARY 3003FR2018

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星のアトリエで3月生まれの誕生ティーパーティ。ケーキなども去ることながら、大好物の煎餅をたくさんいただき満悦。MUMIC第13回、Smell Barで2ヶ月振り。昼までにはF60「S.A.」のポートレイトを描き上げる。いつものように音楽と共にゆったりとした楽しい時間が流れて行く。

PICTURE DIARY 2903TH2018

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しもだて美術館へ、星のアトリエから作品を運ぶ。続いて作品倉庫で展覧する作品の確認や打合せなど。過去の自分の作品と対面すると、今はもう同じものを描くことは出来ないと思う。感性や技術の両面で難しいことだ。常にその時にしか成し得ないことがある。

PICTURE DIARY 2803WE2018

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DESIGNとARTの仕事をする者として、それらをDESARTと呼称し、DESARTISTと肩書する。DESIGNやARTとは別け隔てるものではなく、自身内部の空想や印象を、具体的な実体を持つ存在として創造する仕事という観点から、全ての人為的表現は融合されるものだ。ミック・イタヤ=板谷光徠の創るものの全て。