PICTURE DIARY 0904MO2018

pd20180409s
ユニクロ創世記の手描アニメーションCM15秒8本Betaからデジタルに変換依頼。PSY’Sのライブでステージに映写した16mmフィルム、こちらも手描スクラッチアニメーションのものを1本、同様に変換依頼する。80年代から90年代にかけての仕事。16mmの映写機もだが、Betaもデッキを持っていないのでずっと見たことが無い。内容も記憶の彼方。果たして何が出てくるか。アーカイブ作業は楽しい。

PICTURE DIARY 0804SU2018

pd20180408s
日曜日の午後、ギャラリーには途切れること無く人が訪れる。遠方からの人も多く、久し振りに会う人ばかりで話に花が咲く。知らない人同士を紹介して新しいつながりが生まれる。作品に囲まれて、友人や知人と穏やかに過ごす時間の有り難さ、充分に心に沁みる。何事もたおやかに続けることに意味と意義があるものだ。普段なかなか会うことの無い人々の憩う2週間のサロン。

PICTURE DIARY 0704SA2018

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COSMYTH 2 LIGHTSレセプションパーティ。さながら我らがPower of BeautyのOB会の感あり。それぞれの時代のアシスタントやデザイナーが今だから話せる話。笑ったり耳が痛かったり。

PICTURE DIARY 0604FR2018

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チューリップが咲いた。今年は庭の枇杷が花を咲かせたので、初めての実を付けるかも知れない。

PICTURE DIARY 0504TH2018

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星のアトリエから展覧作品の一部をしもだて美術館へ運ぶ。まだこまごまと小品があるので何回かに分けて運ぼう。筑西市の広報誌取材と倉庫からBetaのビデオテープ発掘。

PICTURE DIARY 0404WE2018

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午前中、体の狂いや歪みを調整する。と同時に心の隙間や渇きを補う午後。

PICTURE DIARY 0304TU2018

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COSMYTH展初日。なのだが大住氏と待ち合わせTOWEL MUSEUMの展示会へ。吉野社長の案内で商品などの説明を受ける。

PICTURE DIARY 0204MO2018

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搬入の作業は楽しい。今回のCOSMYTH 2 LIGHTSは、作品のレイアウトなど何も考えずにギャラリーに着いた。白い壁を見たら、絵を描くように作品を配置する。全ては絵の心から発し帰結する。

PICTURE DIARY 0104SU2018

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朝食やブランチの時間には、モーツァルトが流れている。日曜日はベートーベンの6番「田園」も良い。食事の時間に音楽は無くてよいとも思うが、食事の時間がより楽しく、気持ちも体も喜ぶのは確か。

PICTURE DIARY 3103SA2018

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注文した額が届く。絵を入れると絵が一段と引き立つ。額は素敵な窓であると同時に素晴らしい友人でもある。景色やその人を彩る大切な存在。景色やその人以上でも以下でもなく、相応しい佇まいの静かな友達。