PICTURE DIARY 0402TU2020

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やっぱり胡麻と塩をかけた玄米飯をゆっくりと食べる喜びに優るものはない。満足。いつも思うことだが、本当に良いものはたくさんいらない。

PICTURE DIARY 0302MO2020

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豆撒きする。鬼は外。福は内。福茶をいただくが、子供の頃は緊張したものだ。熱いからといってフーフー吹くと福が逃げるよと。今もちょっと緊張しながら。

PICTURE DIARY 0202SU202

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神社へ詣る。今日は2020年2月2日.。20200202。あるいは02022020。こういう回文的配列は909年振りだと言う。前回は1111年11月11日。次回は3030年3月3日とのこと。

CURONECOMIC 137

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PICTURE DIARY 0102SA2020

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今日もただじっと絵を描く。下絵が決まれば動き出す。

PICTURE DIARY 3101FR2020

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物語と絵が結び付き難く、この数日あれこれ試している。絵は良いが物語と距離がある、物語には合うが絵として面白味がない。パズルのピースを創る。

PICTURE DIARY 3001TH2020

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暗がりで作業をしていて、首から架けていた眼鏡を落としたことに氣が付かず、無いぞ、と思い作業をしていた場所に戻ったら、床に置いた緩衝材の上にあるのを見付けた。良かった、と拾い上げたが、どうやら自分で落として自分で踏んだらしく、つるは曲がり、フレームが割れていた。そそくさと同じフレームを買いに行く。サラ・ベルナール展を見に松濤美術館へ。ミュシャとラリックなど、関わる人々を巻き込む美と、美への圧倒的な情熱。

PICTURE DIARY 2901WE2020

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車のフロントガラスの辺りでピシッっと音がした。星形の亀裂が丁度目線のところに現れた。小石が当たったようだ。当たり前だがフロントガラスがあって助かった。フロントガラス交換。今はまだ小さな亀裂だが、車外と車内の温度差などで、遅かれ早かれひびは全体に広がる。

PICTURE DIARY 2801TU2020

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星のアトリエ辺りは雪にはならず。少しがっかりしている自分がいる。終日雨模様。もしも雪になっていたら大変だっただろうとも思いながら。

PICTURE DIARY 2701MO2020

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型破り。型があっての型破りと言う、確かにそのとおりだと思う反面、型にはまりたくない、型を作ってはならないとも思う。型無し。