PICTURE DIARY 0612TH2018

pd20181206s
原宿、明治通りのシェアオフィスビルweworkへ初めまして。なるほどなぁ。ガラスの城。

PICTURE DIARY 0512WE2018

img_3758s
こつこつと仕事する。ミーティングと準備。

PICTURE DIARY 0412TU2018

pd20181204s
BIG SACK展初日。朝からギャラリーへ、盛況を祈念して。パルサーを修理する人現る。

PICTURE DIARY 0312MO2018

pd20181203s
いつものように落ち着きながらもてんやわんやの月曜日。朝の目覚めが一日を決定付けるように、月曜日の午前中が一週間の流れを決める感あり。BIG SACKの設営。写真を撮って帰り後で見ると、現場では気付かなかったことに気付く。明日朝修正しよう。渋谷の街を少し歩くが、やはり宇宙船の内部だ。

PICTURE DIARY 0212SU2018

pd20181202s
毎朝食べるミックスパフェ、季節と気分で変化するレシピ。少し大きめの変てつないガラスコップの底にまずコーンフレークとミューズリー適宜。ミキシングしたニンジン、タマネギ、シイタケ、トウフなど、量は気分で。甘味が欲しい場合はホシブドウかハチミツを加える。その上にゲンマイコとミューズリー、またはコーンフレークを挟み、さらにミキシングしたトウフ、アーモンド、シナモン、ユズ、甘味が欲しければハチミツかホシブドウ。分量は気分で。あとは適当にあるものをミキシングにプラス。ホウレンソウ、コマツナ、カボチャなど。先日はホシイモが入った。基本的にトッピングは無し。全部好きな食べ物なので、どう組み合わせても美味い。ただし、試してみたら?とは言わないMIX*PARFAIT。

PICTURE DIARY 0112SA2018

pd20181201s
小さな像を彫り始める。ここのところ、心持はWANDERER。トランクの底のボロを好んで着ている。ひとつだけ凛としたものを身に着けさ迷う。小さなにわか彫刻師は、どこか円空のようになれれば良いと身の程をわきまえず思う。

PICTURE DIARY 3011FR2018

pd20181130s
興味や所縁のある物事や人、それらが全て同じ方向を向き、行方を指し示しているようだ。そこにあるものは時代。

PICTURE DIARY 2911TH2018

pd20181129s
PRが下手。アイデアと製作に自信はあるが、管理や宣伝告知が苦手。得意なことに集中し過ぎて、気が付くと渦中にいる。とは言えいつものように出来ることをする。師走の足音が高らかに響き始めた。

PICTURE DIARY 2811WE2018

pd20181128s
キング・クリムゾン東京渋谷オーチャードホール。ロッククラシックコンサート。MCも曲紹介もなく、映像などの演出もなく、照明も1回だけ紅く染めた。客層の年齢は高く、女性は少ない。客席で頭だけ前後に揺れる。1時間半演奏し20分間の休憩後アンコールを入れて後半は1時間の演奏。男子トイレ長蛇の列。ロバート・フリップのギターがいかにも独特なのが分かる。曲をフォローするには3つのドラムセットが必要なのも分かった。仲間がいるというのは素晴らしいということについても分かった。アンコールの21世紀の精神異常者という曲は、正に今の曲だということも分かった。

PICTURE DIARY 2711TU2018

pd20181127s
急に暖かい。次の寒さに身構える。世の中に流れるニュースの陰で、ニュースにならない出来事があらゆる点で圧倒的。自分が直接感じることの出来る、身の回りの事象のつながりの果てに世の全てがある。中心であると同時に果てしないそれぞれ。明日、僕たちはどこかで出会い、挨拶を交わすかも知れない。世の基本的成り立ち。