3月 2014

PICTURE DIARY 1603SU2014

星のアトリエの小さな庭の紅白の梅は、紅梅は満開を過ぎて、白梅が盛り。何とも言えず甘美な芳香を微かに放ち可憐だ。昨日、水戸の偕楽園では夜梅祭だったはずで、園内はもとより、鈴茂の提灯の灯された好文亭には、大勢の人々が訪れたで […]

PICTURE DIARY 1503SA2014

銀座へ。週末の銀座は昼食を摂るのもお茶を飲むのも大変だ。落ち着ける場所を見付けるために、よく歩いてリフレッシュする。思考回路も組み直し、感受のアンテナも整える。

CURONECOMIC 96

PICTURE DIARY 1403FR2014

Coolie’sで昼食。旧知の女性誌編集長と。帰路、代官山のギャラリーALへ。大友克洋さんのポスター展。頭脳も肉体も圧倒的に強靭。夜、雪之丞さんのパーティー。言葉の力、詩の力、人の力、愛の力、感じる。

PICTURE DIARY 1303TH2014

福生時代、横田基地に駐屯していたアメリカの兵隊と沖縄出身のバーテンダー、それに中学高校と同級だった友達と組んでいた4人組のバンド、Eastern Blue。日常生活の中でめったに思い出すこともないのだが、ラジオから不意に […]

PICTURE DIARY 1203WE2014

雑誌なども楽々入るように作った大きなポストの下に取り付けた表札兼看板が、長年の風雪に耐えかねたか、4ヶ所で止めた上部の2ヶ所が取れて外れた。落下はしなかったがぶらりとぶら下がった。取り外して付け直す。裏側を見ると、製作の […]

PICTURE DIARY 1103TU2014

東日本大震災から3年。自分の出来ることを少しずつ積み重ねて行く。

PICTURE DIARY 1003MO2014

夕方、打ち合わせのために自転車で走ったけれど大分風も冷たく寒い。春はいつも近くまで来て足踏みする。意地悪ではなくて、照れ臭いのだ。みんなが待ち望んでいたのだから颯爽と現れればよいのだが、優しいので気後れがするのだろう。冬 […]

PICTURE DIARY 0903SU2014

何の気なしに、ふと耳にした言葉に、「魂が浄化される音楽」という言葉があった。見るものや聞くものに浄化を求め、見出だしたいと願う。魂に浄化が必要。

PICTURE DIARY 0803SA2014

陽を浴びながら太陽の匂いを嗅いでいる。原始の時代から変わらない匂い。懐かしい未来の匂い。