6月 2014

PICTURE DIARY 1906TH2014

ほとんど終日外の一日。随分自転車で走り、歩いた。大分陽に焼けた。

PICTURE DIARY 1806WE2014

旧知のミュージシャン、ドラマーG氏の結婚披露パーティー。懐かしくご無沙汰していた人々に会う。ピテカンの世代。ミュージシャンたちが演奏し、歌い、華を添える。それは大きな屋敷で開かれる豪奢で親密な、太い絆で結ばれた朋友たちの […]

PICTURE DIARY 1706TU2014

昨日に続き生地を探しに出かけたが不猟。理想とイメージと現実とセンスを折り合わせて。

PICTURE DIARY 1606MO2014

生地屋廻り。なかなか良い生地が見付からず。良いと思う生地は高価で予算に収まらない。それでもこれはと思う生地を幾つか選ぶ。きっと素敵なものになると思うが、明日の朝の光で見て決めよう。

PICTURE DIARY 1506SU2014

ワールドカップ、日本とコートジボワールの試合。1対2でコートジボワールの勝ち。日本は見えないドログバにやられてしまった。コートジボワールのカリスマFWドログバはそれぞれの日本選手の中にいた。さらにコートジボワールの選手一 […]

PICTURE DIARY 1406SA2014

良い天気。体を太陽に。砂浜で1時間程。太陽と一体になる。梅雨の合間の晴れの日、多くの家族連れが思い思いの時を過ごす。肌が少しヒリリとする。

PICTURE DIARY 1306FR2014

何か、どういうものか解らないが太い表現をしたい。

PICTURE DIARY 1206TH2014

細かい霧のような雨が降っている。星のアトリエの庭の梅の木に、怪しいキノコが生えたと思ったら、キクラゲだと助手Aが教えてくれた。ただならぬ湿気に思わぬモチーフだが、食べる勇気はない。

PICTURE DIARY 1106WE2014

午前中から上野の東京都美術館へ、バルテュス展を見に行く。バルテュスさんご夫妻は、知人であり尊敬する今は亡き日本人女流画伯と旧知の間柄であったので、今日はその世代の美の世界に触れ、おこがましい感想だが、懐かしい知り合いに再 […]

PICTURE DIARY 1006TU2014

明るく、いつも笑顔で笑っているって本当に美しいこと。