12月 2016

PICTURE DIARY 1412WE2016

ギャラリーに行きかけたが、仕事に十重二十重にからめ捕らわれ、行くことは出来ない。今日明日はギャラリーを留守にする。

PICTURE DIARY 1312TU2016

コクリコ来る。福生時代の姉さん。今も変わらずにこやかで優しい。時間は経つものだが、時間というものは関係がないと知る。

NEWS-茨城新聞平成28 年6月27日30日/記事

茨城新聞平成28年6月27日30日/記事 m*

PICTURE DIARY 1212MO2016

ちょっと一息つきたいところだがそうもいかず。昨夜くるくる素早く動き回って勢い余り、左足の小指を開いたドアにしたたか打ちつけた。あいたたた。骨折したかと思ったがつながっていて良かった。今日は歩くと痛い。余計なエネルギーが噴 […]

PICTURE DIARY 1112SU2016

Red Guitarライブペインティングイベント。dip in the poolの二人と。演奏の素晴らしさに描くのを忘れてしまいそう。

PICTURE DIARY 1012SA2016

自転車でギャラリーへ。風が冷たく、耳や頭が痛くなるほど。途中、蕎麦屋で暖まる。ギャラリーには多くの来廊者。賑わう。夜、サントリーホールでイーヴォ・ポゴレリッチのピアノリサイタル。どの曲も素晴らしい解釈。アンコールのシベリ […]

PICTURE DIARY 0912FR2016

Red Guitar展、福生のみみさん来る。ボニーとゆうこさん待ち合わせて。美大時代の4年近くと卒業後の2年余り暮らした福生の近況などを聞く。ハウスはだいぶ少なくなり、ボロン亭は焼きうどんごとなくなった、駅前の肉屋は1年 […]

PICTURE DIARY 0812TH2016

再来年の展覧会の顔合わせミーティング。

PICTURE DIARY 0712WE2016

短時間だが絵に集中する。

PICTURE DIARY 0612TU2016

だいぶ風強い。自転車でギャラリーまで行くが、向かい風は気持ちが演歌風になる。星のアトリエから40分、あまりにも長く急な坂は押して歩く、無理しない。立ちこぎのシングルスピード。