7月 2019

PICTURE DIARY 1807TH2019

見事にのびた蔦の若葉を旨そうに食べる尺取虫。室内の植木鉢周辺に黒い小さな玉が落ちていると思ったが、落とし主は君か。しぶしぶの体で庭に移動してもらう。やがてどんな立派な成虫になるのだろうか。

PICTURE DIARY 1707WE2019

中学校の食堂の売店にウインナーの揚物があった、魚肉ソーセージより少し小さいサイズ。ウスターソースをたっぷりかけて、熱々を、パクリ。うまい。中学、高校と六年通った学校の学食でしか見たことも無いし食べたことがない。成長期、部 […]

PICTURE DIARY 1607TU2019

旧盆。古よりの愛のかたちをどう表現し、伝えるか。どのように受け止めるか、受け流すか。表現する者として。かたち作るものとして。

PICTURE DIARY 1507MO2019

絵を仕上げる。4枚にサインを入れる。

PICTURE DIARY 1407SU2019

一日絵を描く。描き始めると画想が湧いて、動くとやってみたいと思うことの訳が分かる。考えるだけでは気付かないものが見える。全てが納まると同時に新しいカオスが生まれる。粘り強く。

PICTURE DIARY 1307SA2019

橋沼 黎ソロピアノコンサート。阿佐谷、百瀬食堂で。初々しさと思い切りの17歳。終演後、同級生17歳トリオでブラームスなどの演奏。将来が楽しみ。百瀬さんの料理も素晴らしく、橋沼くん自身が企画したコンサートであることが愉快。

PICTURE DIARY 1207FR2019

MUMIC久し振り。みんなに助けられて。

PICTURE DIARY 1107TH2019

寒い7月。Thin White DukeならぬThin Colour Dukeと題してF60を油で描いている。ぬり絵のようにBowieナイフで描く。中途半端ギリギリの完成度を求めている。完成は常に無く、全ては途中経過であ […]

PICTURE DIARY 1007WE2019

星のアトリエにアプローチする砂利道に散歩の犬が落し物をした。運が付くと喜んでみるか。放って置くわけにはいかないのですぐ片付ける。

PICTURE DIARY 0907TU2019

一つを成し遂げるのではなく、全体を少しずつ進める一日。