7月 2019

PICTURE DIARY 1007WE2019

星のアトリエにアプローチする砂利道に散歩の犬が落し物をした。運が付くと喜んでみるか。放って置くわけにはいかないのですぐ片付ける。

PICTURE DIARY 0907TU2019

一つを成し遂げるのではなく、全体を少しずつ進める一日。

PICTURE DIARY 0807MO2019

自然で居るのは難しいと思うのは、自然で 居るというのはどういうことかと考えてしまうから。余計なことは考えないに限るが、何が余計でそうでないのか、考えなければ解らない点が問題。呆けるか、感を研ぐか。呆けながら感を研ぐ自然の […]

PICTURE DIARY 0707SU2019

七夕。陰暦ならば8月になり、この地では梅雨の明けた夏の夜空に織姫と彦星の逢瀬を見る機会が多いだろう。アジアの各地に七夕の伝説はあり、隣の国では、その夜雨ならば逢うことの出来た嬉し涙と言われる。この国のみならずアジアの各地 […]

PICTURE DIARY 0607SA2019

不動へお詣り。お札をいただく。名物の鰻を土産にし、帰路、天丼と蕎麦を食べる。

CURONECOMIC 107

PICTURE DIARY 0507FR2019

立花ハジメ個展オープニング、sa・sa・ca・na。亡き島武実さんのPrefabで。寂しさとクールな熱気。出来るだけ温かい虚無。

PICTURE DIARY 0407TH2019

足りない絵の具を買いに行く。他に欲しい色が沢山あり過ぎて全部あればいいなと思う。こだわりとは何だ?辞書には些細な点にまで気を配る、とあるが、当たり前のこと。

PICTURE DIARY 0307WE2019

絵の下描きをする。大切な作業だが、緊張感を求め下描きしない場合も多い。そして生まれる絶妙なバランスは、奇妙なアンバランスを生み、安定を凌駕する。

PICTURE DIARY 0207TU2019

手応えのある立体とは、吸い込まれるような色彩とは。記憶の彼方への旅。思い出す。