‘PICTURE DIARY’

PICTURE DIARY 2305TH2013

完璧と思えるものに手を加えるのは難しい。手を加えてその完全性を凌駕する事が出来るものかどうか、やって見なければ解らない。手を加えることでお互いが交われば良いのだが、あるいは反発することになっても良いのだが。感じて気持ちの [...]


PICTURE DIARY 2205WE2013

遊ぶように仕事をするのと、遊び半分で仕事をするのとは全く違う。遊びで仕事をする、と言うのも変。するべき事をするのが仕事。しなくてもよい事をするのが遊び。


PICTURE DIARY 2105TH2013

自分にとって好ましいものと嫌だなと思うものを、すぐに判断して選り分ける。体のバランスと関係が深く、特に体の中に入って来る食べ物は、直接的な影響が大きいので、想像しただけで必要か不要かが判る。こんな時期は、出来るだけ全てを [...]


PICTURE DIARY 2005MO2013

仕事など思うようには運ばない風なので、休み休み進む。天気の影響は少なからず有り、雨模様であればそれなりの静かな気持ちで生活する。子供の頃、5月のこんな日には、どのように過ごしていただろうかと話す。覚えているものではないが [...]


PICTURE DIARY 1905SU2013

下北沢GARDEN、OBANDOS出演。今年最初のライブステージ。安齋肇がステージから「明けましておめでとう!」と言って笑いを取る。その安齋肇のバンド、「フーレンズ」のCD発売記念ライブ。「フーレンズ」は微笑ましいハード [...]


PICTURE DIARY 1805SA2013

広尾のF.O.B COOPへ。最近ご無沙汰していたので、思い立ち久し振りに行ってみる。ご主人のM女史がいらっしゃるので、珍しいなと思う。近況などお伺いする。APILCO社のカップ・アンド・ソーサー、ガラスのマグカップを求 [...]


PICTURE DIARY 1705FR2013

水戸、鈴木茂兵衛商店へ、提灯ミーティング。大洗、里海邸へ。ご主人の石井氏の話を聞く。水戸の家に40年振りに帰る。ぼくの生まれた家。現在は妹夫婦が住むが、家や敷地が記憶よりも一回り小さく感じる。ぼくら三兄妹は三人共この地で [...]


PICTURE DIARY 1605TH2013

渋谷PARCO PART1パルコミュージアムで、安齋肇還暦博覧会、プレビューパーティー。大盛会。久し振りに会う友人、知人多く、皆、肥ったか痩せたかどちらかな感じ。今年還暦、来年還暦の話題、とても目が回る。安齋肇と初めて会 [...]


PICTURE DIARY 1505WE2013

ショーツに流れ星を描く作業終了。最初は1本あたり3時間半程もかかっていたが、最後の1本などは、2時間を切るスピードで完成するようになった。探り探り、試行錯誤をしながら、手描き作業は単純なのでコツや手順をつかんで早くなる。 [...]


PICTURE DIARY 1405WE2013

「美しい」とは心から素直に感じることであり、無理に言葉にするべきことではない。