‘PICTURE DIARY’

PICTURE DIARY 2507FR2014

星のアトリエのアプローチ、砂利道に打ち水。見た目にも実際にも涼しい猛暑日。

PICTURE DIARY 2407TH2014

今日も夕方激しい雷雨。アトリエの窓辺に仰向けに寝転がり、稲妻に光る空を見上げる。その音、空気を引き裂いて震わす響き、地鳴りのような雷鳴に体の芯から震える。太古の地球上でも、このように雷鳴が轟き電光が煌めき、空を走り、避雷 […]

PICTURE DIARY 2307WE2014

太陽がカンカンに照っている訳ではないのにかなり暑い。これで陽気な太陽がニッコリと顔を出していたとしたらどれ程の気温になっただろうか。今日の3件のミーティングには自転車を使わずに出た。歩く距離はあまり無いのだが、それでもた […]

PICTURE DIARY 2207TU2014

休み明け梅雨明け。

PICTURE DIARY 2107MO2014

何となくアメリカンヒットチャートのPVを見たら、ベッドの上で官能的に動き回る演出のものがいくつか続いて、特集なのかなと思った。マリリン・モンローの以前も以後も、セックスシンボルとしてのアイコンが必要。

PICTURE DIARY 2007SU2014

二、三日前に訪れた街で蝉の声を聞いた。今日は星のアトリエでみんみん蝉の遠くで鳴くのを聞いた。夕方から夜にかけて雷雨。空を覆った雲のあちらこちらで間断無く稲妻が光り、雷鳴が響く。一つ光ってドーンではなく、ドラムのロールとシ […]

PICTURE DIARY 1907SA2014

土曜日の夜のレストランの大きなテーブルに女性ばかりの客。子供からお婆さんまで。4人姉妹とその子供たち。一目見て家族とわかる。全員同じ体型と顔。そう言えば、ぼくも母の父方の体型と顔をしている。細くてひょろっとして、骨格のし […]

PICTURE DIARY 1807FR2014

この蒸し暑い夏、少し涼しく感じる日もあるが、どう過ごそうか。これからが本番。

PICTURE DIARY 1707TH2014

心と体をのびのびとさせる。心と体に浮力を与える。充分に呼吸をさせて素直な反応をするようにする。イメージと表現にギャップを生まないように。

PICTURE DIARY 1607WE2014

急に蒸し暑くなった。降った雨が、そのまま湿気になって上がって来る。注意しないと何でもカビる。ひょっとしたら頭の片隅のアイデアさえも。