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PICTURE DIARY 0708SA2021

永年の友を見送る。いつものように「じゃあね、また」。出会った時から変わらない氣持ちに、想いを携えて時は流れる。戻ることのない懐かしい風景に、新しい場面と精一杯の台詞が加わる。「ありがとう」。