PICTURE DIARY 0106TU2021

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個展が楽日を迎え、いつもなら一週間程はぼんやりとするもの、したいもの。そのような間もなく、停止線をジリジリとはみ出しながら止まっていた仕事に入る。切り替えが大切と心のギヤをそっとチェンジ。マニュアル車の方が安全。

PICTURE DIARY 3105MO2021

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緑の成長が著しく。草木の世話や剪定を、挨拶もそこそこに追い越して行く。巡る季節のスピードと氣候の変化に、巻くのは舌ばかり。

CURONECOMIC 206

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PICTURE DIARY 3005SU2021

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COSMYTH4楽日。開催期間中は雨もあり、今日は晴天。人それぞれを守護するは千差万別、思いもよらない存在でもあり、ものであり人であり、かたちの無い何かであり。古からの有形無形の連なりでもあり。

PICTURE DIARY 2905SA2021

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仕事の休憩時間。ソファに深々と腰をおろすと、アリスが膝の上に乗り、しばらくするとナイスがお腹の上に来る。アリスは必ずソファの右側から跳んで、膝の上を通り過ぎ、くるりと戻ってピタリと膝の上の定位置に。ナイスは必ず左側から、何の前触れも無くソファの肘掛けに跳び上がり、ゆっくりとお腹の上に降り、慎重に横になる位置を定める。しばし平和な休憩時間。しかし、突然外で猫の鳴き声。アリスとナイスは遠慮なく膝とお腹を思い切り蹴るように飛び窓辺へ。休憩終了。だから腹筋は鍛えておく。

PICTURE DIARY 2805FR2021

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夕方アートコンプレックスセンターへ。ロンちゃんこと伊藤桂司御夫妻来る。奥さんには初めてお会いした。とても素敵。伊藤氏の世界がより立体的に見える。

PICTURE DIARY 2705TH2021

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真舘くんが参加する展覧会初日。朝子さん、晴子さん、二人のお嬢さんと絵理子さんの活躍で見事な展示になった。真舘くんも雨雲の上で喜んでいるだろう。

PICTURE DIARY 2605WE2021

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以前は、季節の変り目に喉がいがらっぽい感じがすることなど、さほど氣にはしなかったが、近頃では大事をとり、外出などを控えるようにしている。展覧会の開催中だが人と会う約束が難しい。

PICTURE DIARY 2505TU2021

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世に、価値のないものはない。

PICTURE DIARY 2405MO2021

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葛餅、大好物。黒蜜と黄粉のコントラスト、葛餅の簡単に混じり合わない不屈の食感に、和の風土が育む発酵文化の妙味がある。