PICTURE DIARY 2803TH2019

pd20190328s
以前額装した絵と額の補修について相談。傷付いた我が子の帰還のように。

PICTURE DIARY 2703WE2019

pd20190327s
昨日同様一日外出。会いたい人に会う喜びと楽しみ。

PICTURE DIARY 2603TU2019

pd20190326s
紅雨先生の出していらっしゃる同人誌「書契」。その誌友展に伺う。紅雨先生の「挑戦」の二文字、旺盛で真摯な力がみなぎり、人物の本質、魂を顕している。墨跡に見る縦横無尽は僕の絵の目指すところ。まだまだ到達には程遠く、紅雨先生もご自身をそのように評価なさるので、我が道は永く遠い彼方。一緒に「朧月夜」を歌う。先生はコーラスをつけて歌われるので、ついつられてしまい笑う。

PICTURE DIARY 2503MO2019

pd20190325s
やはり素直に表したいものことをそのまま差し出すのが一番。なになにしなければいけないとか、なになにしてはだめということは無い。いつもそう考える。自然に生まれる。

PICTURE DIARY 2403SU2019

pd20190324s
春の風そよぐ。耳を澄ますと聞こえる音、歩み寄る静けさ。遠く幽かに古の槌音。心地好いまどろみ。

PICTURE DIARY 2303SA2019

pd20190323s
おとなしくしている。少し雨が降り、開花を始めた東京の桜に風情をくれたろうか。星のアトリエの小さな庭では、水仙が手水の鏡を覗いてすましている。

PICTURE DIARY 2203FR2019

pd20190322s
誕生日。若い母は初産で、予定日より2週間あまり遅れた。予定通り生まれれば3月9日生まれの魚座になる。生まれた時に泣かず、産婆さんが足を掴み逆さにして背中を叩き産声を発した。星と日を選び生まれたが、生まれながらいつも誰かの大いなる助けが必要だ。

PICTURE DIARY 2103TH2019

pd20190321s

春分の日。宇宙の元日。

PICTURE DIARY 2003WE2019

pd20190320s
出張する。昼近い首都高は渋滞する。目的地の駐車場が混雑している。そんなこともあろうかと30分早く出たが、予想以上の駐車場混雑の分、遅刻する。ビルの駐車場は後退出来ない。

PICTURE DIARY 1903TU2019

pd20190319s
誕生日昼食会、星のアトリエで。フレグラボインタビュー、Smell Barで森 綾さんと。素敵な時を過ごす。楽しいインタビューを受けると、いつも知らなかった自分に出会う。