PICTURE DIARY 0807WE2020

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大雨。人類の問題が自然界に反映している。

PICTURE DIARY 0707TU2020

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七夕はいつも雨。雨雲の上で逢瀬の織姫と彦星。

PICTURE DIARY 0607MO2020

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銀行、郵便局、役所など廻る。電話や窓口の対応の様子で分かることは多い。

PICTURE DIARY 0507SU2020

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叔父さんは特別だね。ジャック・タチの映画「ぼくの伯父さん」、いつか映画を撮ることがあるならジャック・タチのような。そう思う人は多いかも知れないけど、とてもとても。なかでも「プレイタイム」は輪をかけて凄い映画。叔父さんたちを想う。

CURONECOMIC 159

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PICTURE DIARY 0407SA2020

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先日深夜、隕石と思われる大きな火球が空を横切り、千葉方面に落下したのではと言う。地球に墜ちて来た男か女か、性別はあるのかないのか。宇宙人を差別しないようにしなければならない。宇宙人に差別という概念はない。

PICTURE DIARY 0307FR2020

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テレワーク中のアシスタントA、午後2時間程、星のアトリエに来る。開口一番髪を切りました!と元氣良い。黒いニット帽とマスク、黒縁の眼鏡を外すと可愛らしいマッシュルームになっているが、やおら、虎刈りになった!と刈り上げた襟足を見せる。髪は自分で切りステキだが、刈り上げが上手くいかず、虎になり自宅で悶々としていたらしい。それを隠そうと、ニット帽に眼鏡と目立ち過ぎる変装をしていた。準備万端バリカンを持参したので、あとで刈って欲しいと言う。帰り際に刈ったが、余程すっきりして嬉しかったらしく、今日はこのために来たとうそぶいて、跳ねるように帰って行った。

PICTURE DIARY 0207TH2020

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マスクをして生活している。人が衣をまとうようになるのはどうしてだったのだろう。環境変化、古代宗教、ヒエラルヒー、理由は色々あるだろう。現代人は無毛に近いが、果たして全身を覆っていた体毛が、着衣による退化、あるいは進化によっての現在なのだろうが。長く着用するであろうマスクによって、人類の鼻や口周辺の造作や機能は退化するのだろうか。進化するのだろうか。

PICTURE DIARY 0107WE2020

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良い無農薬レモンを手に入れたので、皮ごとスライスし蜂蜜レモン漬にする。酸味と甘味と苦味の三味一体。バランス良く、甘味を抑えて。温かい紅茶に入れても冷たくしても、炭酸で割っても。これからの暑さに備えて強い味方。

PICTURE DIARY 3006TU2020

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久し振りの出張。厳かな緊張感がある。