PICTURE DIARY 0701TH2021

pd20210107s

七草粥。身体に優しく芯から温まる。窓。壁に意図的に開けた穴。穴は覗きたくなるものだ。絵画も写真も画面も窓には光や灯りが付き物。粥を食べながら窓外の暗がりに光を探す。月星の明かりが窓の外から粥を覗き込んでいる。

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