PICTURE DIARY 0811TU2022

pd20221108w400

地球の陰に隠れていた月の左端が、密やかな宝石の指環のように輝き始めて、蝕の月は太陽を写す月の鏡に戻る。宇宙の無常を目の当たりにしたひととき。


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