PICTURE DIARY 1506WE2022

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和光の内覧会へ。計らいで、屋上の時計台を見せていただく。時計台は地上から見たことしか無かったが、間近で見ると、空想の生き物に出会ったようだ。笑いが込み上げて来る。時計台を地上から見上げると、なぜああいう風に見えるのかと不思議な印象を抱いた。


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