PICTURE DIARY 1603FR2018

pd20180316s
茨城クラフアート追い込みの作業。何をするにしても小さなことの積み重ねだと痛感しながら。今のありのまま、素朴で素直な佇まい、威かしでもこれ見よがしでもない心地の良い豊かな時間と空間、三日間をスパイラルガーデンで暮らす感覚で。変更や変化をためらわず、間違いや失敗にはこだわらず受け入れる。正すものもあれば、放っておくものもある。ありのままに今と未来への旅を続ける。

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