PICTURE DIARY 1907SU2020

pd20200719s

午後をぼんやり過ごして、ぼんやり感じたこと。世は無常、時間と存在は多重、多次元で、我々の実存、実体は瞬間の連続である。過去も未来も無く全ては幻。同時に無限の実在が少しだけずれながら時間の数だけ無限に存在する。現在時間だけが個と共に有り、実在は無限、無常。毎日こもっているとつい考える。

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