PICTURE DIARY 2102WE2018

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夕方一番、昨年末以来、約2カ月振りに行き付けの蕎麦屋へ。これだけ間を開けたこともない。ご主人が今日はミックさんはどうしているかな、と考えていたところでした。気持ちは通じるものですね、と仰る。蕎麦にしたいと思うところを、温かいうどんをいただいて暖まる。開けたばかりの店でご主人と二人、いかに忙しいかなど世間話する。お身体を大切にしてくださいよとの気遣い。食に携わるご主人ならではの言葉と話題に、とにかくあたたまった。いつもご馳走さま。

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