PICTURE DIARY 2609SA2020

pd20200926s

朝、神楽坂辺りを通る。暮らしてみたい誘惑に駈られながら。雨がしとしとと降り、季節の奴、秋を飛ばそうとしている。秋の味覚、芸術、夜長、読書、虫の声愛しく。そういえば、昔から決まり事を作るのは苦手だな、などと考える。季節も気儘になった。

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