PICTURE DIARY 0511SA2022

pd20221105w400

古の文が歴史的、文化的な価値を持ち、美術品となる。後世に遺し伝え、語り継ぐべき教え、考え、有様。意識的であろうがなかろうが、氣持ち、心、魂が宿り、美を伝えている。そこに感じ取れるのは、清らな重ねだ。微細であろうが、少しずつでも美しく、素直なものごとを積み重ねてゆく心持ち。


Leave a Reply

*